ナレッジバンドル
iPhone は App Store で公開中 ・ Web 版は 3 日間無料体験 ・ 広告なし

AWS CLF 対策アプリ
問題 500 問・用語 806 語を収録

AWS認定クラウドプラクティショナー(CLF-C02)試験対策の四択問題集。(クラウドプラクティショナー とも呼ばれます) ナレッジバンドルは、AWS CLFを含む資格・検定の対策問題集を 1 つにまとめた学習アプリです。

  • 4 分野 14 節・500 問の四択問題と、1 問ごとの解説
  • 用語辞書 806 語。わからない語はタップで確認
  • 忘却曲線の復習と本番形式テストで合格ラインを可視化

アプリ内では「教材追加」から「AWS_CLF」で検索して追加できます。

AWS CLF 対策教材の画面(ナレッジバンドル)
500問題数
806用語辞書の語数
4分野
14節(セクション)

AWS CLFとは

AWS 認定クラウドプラクティショナー(CLF-C02)(クラウドプラクティショナー とも呼ばれます)

AWS CLFの正式名称は「AWS 認定クラウドプラクティショナー(CLF-C02)」です。「クラウドプラクティショナー」とも表記され、いずれも同じ試験を指します。ナレッジバンドルのAWS CLF教材は、この試験の出題範囲を 4 分野 14 節に分け、500 問の四択問題・1 問ごとの解説・用語辞書 806 語で構成しています。分野は「クラウドのコンセプト」「セキュリティとコンプライアンス」「クラウドテクノロジーとサービス」「請求、料金、サポート」です。

AWS CLFの試験概要

主催Amazon Web Services (AWS)
試験形式CBT 方式(ピアソン VUE / PSI)・択一+複数選択 65 問・90 分。合格ライン 700/1000
実施時期随時(テストセンターまたはオンライン監督付き)
受験料15,000 円(税込・100 USD)
合格率非公開(AWS は合格率を公表していません)

情報は 2026 年 9 月時点です。最新の日程・受験料は主催団体の公式サイトでご確認ください。

AWS CLFのアプリ(iPhone・Android・PC)

iPhone は AWS CLF 対策アプリ「ナレッジバンドル」(App Store) からダウンロードできます。Android と PC は Web 版をブラウザで開き、ホーム画面に追加するとアプリとして使えます。どちらも無料で始められ、プレミアム(月額 700 円〜)でAWS CLFを含む全教材が使い放題です。

AWS CLFの収録内容

AWS 認定クラウドプラクティショナー(CLF-C02)の出題範囲を、分野と節に分けて収録しています。節ごとの問題数は次のとおりです。

クラウドのコンセプト3節・120問

  • クラウドコンピューティングの定義とメリット40問
  • AWS Well-Architected フレームワークと設計原則40問
  • クラウド導入戦略・移行・グローバルインフラ40問

セキュリティとコンプライアンス4節・150問

  • 責任共有モデル30問
  • IAM(認証・認可・アクセス管理)40問
  • データ保護・暗号化・キー管理40問
  • コンプライアンス・ガバナンス・セキュリティサービス40問

クラウドテクノロジーとサービス5節・170問

  • コンピューティング(EC2/Lambda/コンテナ等)40問
  • ストレージ(S3/EBS/EFS等)35問
  • データベース(RDS/DynamoDB/Aurora等)30問
  • ネットワーキング・コンテンツ配信(VPC/CloudFront等)35問
  • 管理・監視・統合・その他サービス30問

請求、料金、サポート2節・60問

  • 料金モデルとコスト管理・最適化30問
  • サポートプラン・請求ツール・コスト可視化30問

AWS CLFでよく出るテーマ

AWS 認定クラウドプラクティショナー(CLF-C02)の4分野14節500問のうち、クラウドテクノロジーとサービス・セキュリティとコンプライアンス・クラウドのコンセプトに問題が集中しています。

用語辞書806語にはIAM、アクセス制御、アベイラビリティゾーン、Amazon、アンマネージドサービス、RDSなどが入っており、AWS CLFの問題文と解説から直接引けます。

AWS CLFの用語辞書(806 語)の例

問題文・解説に出てくる用語はタップで意味を確認できます。用語辞書だけでも通読できます。

AWS CLFの学習の流れ

スキマ時間に 1 問ずつ。解いて、理由を読んで、忘れる前にもう一度。

1

学習モードで解く

AWS CLFの4分野14節から「クラウドのコンセプト」「セキュリティとコンプライアンス」「クラウドテクノロジーとサービス」などの分野・節を選んで四択問題を解きます。500問すべてに「なぜその答えか」の解説つき。わからない用語は806語の辞書からタップで確認でき、Google 検索や AI への質問もワンタップです。

2

忘却曲線で復習

AWS CLFで間違えた問題・忘れかけた問題を、忘れる直前のタイミングで自動的に出題します。14節を順番に・ランダム・間違えた問題だけ・未回答だけ、と絞り込めます。

3

本番形式テスト

4分野から範囲を選んでAWS CLFの本番形式で挑戦。合格ラインへの到達度と弱点の分野がひと目でわかるので、試験直前の仕上げに使えます。広告は出ません。

AWS CLF対策に必要なものを、全部入りで

「なぜ」がわかる解説

AWS CLFの500問すべてに解説つき。正解の理由だけでなく、「クラウドのコンセプト」の問題で他の選択肢がなぜ違うのかも説明します。

用語辞書 806 語

AWS CLFで問われる用語を辞書として収録。「セキュリティとコンプライアンス」などの専門用語も問題文からタップで開けます。

忘却曲線で復習

AWS CLFの4分野で間違えた問題・忘れかけた問題を狙って出題。スキマ時間でも記憶に定着します。

本番形式テスト

AWS CLFの4分野から範囲を選んで挑戦。合格ラインへの到達度と弱点の分野がひと目でわかります。

料金

AWS CLFの教材は、無料で最初のセクションを学べます。続けるならプレミアムで、この教材を含む収録教材がすべて使い放題になります。

無料

¥0
  • AWS CLFの最初のセクションを学習できます
  • 解説・用語辞書・復習・テストを体験

価格は税込の目安で、購入画面の表示が優先されます。期間終了の 24 時間前までに解約しない限り自動的に更新されます。解約はアプリ内の「設定 > プレミアム加入中 > 購読を管理」から行えます。

よくある質問

AWS CLFの出題範囲はカバーしていますか?

AWS 認定クラウドプラクティショナー(CLF-C02)の範囲を 4 分野 14 節に分けて 500 問を収録しています。分野は「クラウドのコンセプト」「セキュリティとコンプライアンス」「クラウドテクノロジーとサービス」「請求、料金、サポート」です。上の「収録内容」で節ごとの問題数を確認できます。

AWS CLFの過去問がそのまま載っていますか?

過去問をそのまま載せるのではなく、出題傾向を分析して頻出テーマを問題集として作り込んでいます。すべての問題に「なぜその答えか」の解説がつき、用語辞書と連動しています。

無料でどこまで使えますか?

AWS CLFの最初のセクションを無料で学習できます。解説・用語辞書・復習・テストの機能はすべて体験できます。続けるならプレミアム(月額 700 円〜)で、この教材を含む全教材が使い放題になります。

iPhone と Android のどちらで使えますか?

iPhone 版は App Store で公開中です。Android は Web 版をホーム画面に追加してご利用ください。

他の資格の教材も使えますか?

はい。プレミアムに登録すると、ITパスポート・G検定・AWS・電験三種・登録販売者など収録教材がすべて追加料金なしで使えます。次に受ける資格も同じアプリで学べます。

「クラウドプラクティショナー」と「AWS CLF」は同じ試験ですか?

はい、同じ試験です。正式名称は「AWS 認定クラウドプラクティショナー(CLF-C02)」で、「クラウドプラクティショナー」とも呼ばれます。ナレッジバンドルでは「AWS CLF」の名称で教材を収録しています。

AWS CLFの対策を、今日からこのアプリ 1 本で。

iPhone は App Store から、Android は Web 版から。まずは無料で試して、続けたくなったらプレミアムで全教材を使い放題に。

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